院長挨拶
昭和10年(1935年)より初代の吉田幹(かん)が開院し、昭和47年(1972年)に二代目の吉田俊士が承継して以降、現在までこの深谷市田所町の地で、90年以上に渡り、地元のかかりつけ医として診療を継続してまいりました。
令和5年(2023年)10月に三代目として、私、吉田俊太郎が診療を引き継いでおります。時代の変遷とともに、世の中に求められる医療も変化していくなかで、患者さんの支えとなる診療所として、診療を継続して参る所存です。
IT革命や新型コロナウィルス感染症など、ライフスタイルを大きく変わってきておりますが、引き続き時代に適応しながら、患者さんに寄り添う医療を提供できる、信頼される診療所を続けていきたいと思っております。
院長 吉田 俊太郎

略歴
- 深谷市で生まれ、深谷西小学校、深谷南中学校卒業
- 埼玉県立熊谷高校卒業
- 国立金沢大学医学部医学科卒業
- 東京大学大学院医学系研究科内科学専攻博士課程終了
- 東京大学医学部附属病院内科研修医
- 国保旭中央病院内科研修医
- 東京大学医学部附属病院消化器内科
- 東京大学医学部附属病院特任臨床医
- 東京大学医学部附属病院光学医療診療部助教(副部長)
- とよしま内視鏡クリニック 副医院長
- 吉田医院 院長
資格・学会
- 日本内科学会総合内科専門医
- 日本消化器病学会専門医
- 日本消化器内視鏡学会専門医・指導医
- 日本臨床腫瘍学会会員
- 日本東洋医学会会員
- 日本睡眠学会会員
- 日本医師会・認定産業医
メディア掲載情報
- Yahoo!ニュースに院長の記事が掲載されました|「腸」と「脳」の意外なつながりをご存じですか?『セロトニン』にも関係が【医師解説】
- Yahoo!ニュースに院長の記事が掲載されました|「大腸ポリープ」ができやすい人の特徴「がん」のリスクや治療の流れも医師が解説
学会報告・論文
2026年8月11日現在
- 英語論文(共著含む):89本
- 雑誌原稿:41本
- 書籍編集:1本
- 講演学会および研究会:81本
- 一般講演:58本
- 電子記事:2本
深谷駅近く
駐車場完備





